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和歌山県立和歌山高等学校で講演させていただきました
 和歌山県立和歌山高等学校1年次必修科目「産業社会と人間」の講師として理事長 田村が講演させていただきました。
紀州レンジャーも参加しました。
■講演テーマ 『ご当地キャラを活用した地域ブランドの育成と地域活性化』
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(更新)
2008/11/13
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第5回和歌浦漁港朝市(おっとっと広場)
しらすまつりに参加しました!
 和歌山観光医療産業創造ネットワーク共催の「第5回 和歌浦漁港朝市(おっとっと広場)しらすまつり」が和歌浦漁港で開催されました。
和歌浦地域の活性化のため、
紀州レンジャーも参加し、鮮魚などの販売促進をしました。

しらす販売、鮮魚販売、露天、フリーマーケット、もちまき、よさこい踊りのイベントがあり、多くの方々がお越しになりました。
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(更新)
2008/11/6
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【メディア】
「予防と治療がわかる!糖尿病教育観光ツアー”高野山の旅”」が、
NHK「おはよう関西(大阪放送局)」で紹介されました
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(更新)
2008/10/9
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【メディア】
「予防と治療がわかる!糖尿病教育観光ツアー”高野山の旅”」が、
NHK「わかやまNEWSウェーブ(和歌山放送局)」で紹介されました
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(更新)
2008/10/9
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予防と治療がわかる!糖尿病教育観光ツアー”高野山の旅”を催行しました
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2008/9/1

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【記事紹介】
財団法人 地方自治研究機構 (2008年9月1日)発行
「地域政策研究」冊子に掲載されました
 第44号「地域政策研究」冊子に理事長 田村が寄稿し、紹介されました。
■掲載内容
地域づくりの軌跡
「ご当地キャラを活用した地域ブランドの育成と地域活性化」
 「地域ブランド」の創造という目標を達成すべく和歌山で取り組んでいるキャラクター展開の具体的な事例を紹介。
@紀州レンジャーの誕生
(1)民間主導と行政のサポート
(2)ブランドマネジメント体制
A地域間の競争
(1)地域ブランドは必要
(2)民間と行政の役割
B新しいPR手法
(1)プロ野球チーム「紀州レンジャーズ」の誕生
(2)求められるブランドの汎用性
Cおわりに
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(更新)
2008/9/16
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スポーツ・温泉医学研究所 開所式に出席いたしました
和歌山県立医科大学 健康増進・癒しの科学センター「スポーツ・温泉医学研究所」の開所式に来賓として理事長 田村が出席いたしました。
 ■スポーツ・温泉医学研究所とは、
過疎地域に勤務する若い医師などの研究の場として、観光の大きな要素となるレジャーやスポーツを構成する運動、そして、那智勝浦の目玉であり、日本人の観光に欠かすことの出来ない温泉を、主に人を対象とし、身体全体にわたるあらゆる要素の測定を行うことを目的とし、それらに関する基礎医学的臨床研究を行う。
※主な研究内容
温泉療法の医学的効果の研究、運動生理学の研究、自律神経生理学の研究、障害者の生理学および運動生理学、アスリートスポーツサポートに対する研究、障害者スポーツサポートに対する研究
◆健康増進・癒しの科学センター
http://www.wakayama-med.ac.jp/sankangaku/center_01.html
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(更新)
2008/7/25
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第4回和歌浦漁港朝市(おっとっと広場)に参加しました!
 和歌山観光医療産業創造ネットワーク共催の「第4回 おっとっと広場 朝市」が和歌浦漁港で開催されました。
「紀州備長炭ラーメン」を出店し、100食限定で販売しました。
 すべて完売し、ご好評を頂きました。ラーメンの他、備長炭入りの「からすあられ」を無料配布しました。
鮮魚販売、露天、フリーマーケット、もちまき、 AED・地震体験車等のイベントがあり、多くの方々がお越しになりました。
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(更新)
2008/5/13
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2008/3
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2007年に開催しました藤原紀香さん撮影の写真展が
広報誌「県民の友」に掲載されました
「 Smile Please! 撮影 藤原紀香 」
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和歌の浦を歩こう、手作りマップ「魅せられて 和歌の浦」を作製いたしました!
 和歌山観光医療産業創造ネットワークが参加している「みちしるべの会」で、和歌の浦を歩く、手作りマップ「魅せられて 和歌の浦」を作製いたしました。
2月24日に行われたウォーキングイベントでお披露目され、実際にマップを使って観光スポットを歩きました。
配布場所は、 和歌山市観光協会、 カフェ ドゥ シーソーなど。
◆「魅せられて 和歌の浦」手作りマップ
→ pdfデータダウンロードはこちら (12.5MB)
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(更新)
2008/6/24
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